人との繋がりのありがたさを改めて感じる機会

プライベイト・ズームで人と繋がっている素晴らしさを改めて味わおう

ズームの背景を変える方法の動画を作ったよ

https://youtu.be/dx1975nyuk8

 

知った顔を見るだけで(たとえ画面でも)
それだけで人は救われるのだと
それほど、人は

人との繋がりを感じられないと生きられない生き物なのだと
改めて感じたプライべート・ズーム二本立ての昨日

ズーム野点
ズームダンスパーティー (主催者10分で疲労困憊)

レッスンや、セミナーやミーティングで使うことはあっても

平常時にわざわざ ズームで飲み会(してる人もいるらしいけど)

バーチャルカラオケやダンスを

しようとはなかなか思わない

 

こんなことでもなければやらない

で、こんな状況の中でやってみたら

すごくよかった

 

そして

 

 

この大変な騒ぎが収束した後も

エンタメの新しい一つの形として残るかもしれない

バーチャルイベント

 

リアルの集まりのクオリティには勝てなくても

バーチャルだから会える人、できることもあるはず

小さいお子さんがいても、若いママたちは家で楽しみ繋がれたりする

んじゃないかな

 

一気にズーム機能を学び始める

必要は学びの母

 

 

ズームの、自分の映像の背景を変える機能を使って
集まりのテーマに合わせてちょっと工夫すると
ちょこっと、雰囲気が出たりして楽しい

 

お花見も無理だからニューヨークとしては少し早めの

お花見気分で、桜背景

(photo by Senko Nishimura)

ダンスは昭和のディスコ風

自分の好きな写真をはめ込むこともできます

(このディスコは ネットから拝借しました ごめんなさい)

 

家のどこも背景が散らかっていて、どこにカメラを据えるかいつも悩む(片付けが先だろうけど)と言う場合も一挙解決!

 

「これ、どうやってやるのー?」と聞かれたので

 

その背景の変え方の動画作りました。

 

 

 

簡単だから、やって見てね  Enjoy!
https://youtu.be/dx1975nyuk8

 

仕事だけじゃなく、たくさんズームで遊んでね

人と繋がっている素晴らしさを改めて味合わせてもらってるんだなとつくづく思う

AUTHOR

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片岡 桜子 / Sakurako Kataoka

神戸生まれ。
30年前、関西TVニュースキャスターの仕事を辞し渡米。

その後ニューヨークにて、FM802、フジTV、NHKのリポーター、ハリウッドスターのインタビューなどをつとめ、またアメリカ大手金融業界にも籍をおくなど、数々の仕事に従事。

40才で結婚、43才で出産。

しばし子育てを楽しむが、50代が見えてきた頃、「余生」と呼ぶには長すぎる人生の後半をどうやって生きていけばいいのかと問い始めソウルサーチングの旅を始める。

  

YouTubeにMayutomo Channelというインタビュー番組を作り、「命」や「宇宙の仕組み」を日常に落とし込んでおられる先生方にお話を伺う。

登録者数は6300人を超え、今も増え続けている。

NYではアーバンシャーマン(都会の長老)的先生方から、体、ムーブメント、声などを使って、自分の奥の奥にある声を感じる方法を学ぶ。

教えを実践していたある夜、自分の中の「聖なる存在」と体感的に再会。

いついかなる時も自分だけを愛してくれていた存在が自分の内にいてくれたことに感動し、押さえつけ無視し続けてきたことを詫び、そこからはその声を感じて行動すると誓う。

そうするうちに、深い喜びと感謝が内から溢れ出し、もう満ち足りているので、何もしなくてもいいと感じ始めた途端、突然57才でショートフィルムの主演女優デビューしたり、58才で自作のミュージカルショーの舞台に立ったりと、思いもよらなかった、本人も忘れていた大昔の夢が、棚からぼたもち的に勝手に叶いだし、人生は宇宙の台本どおりなのだと実感する。

魂の声どおりに生きる喜びをショーや語りで表現し、アラフィフ世代の背中を押し続けている。

ショーの動画はこちらhttps://www.notsosuperherogirl.com/about

片岡桜子(長い長い)プロフィールはこちら

公開日:2020/03/29